JetSurfOsaka

HISTORY


MSR  レーシングエンジンの開発メーカーとして1994年に設立。
高出力・軽量化を追求し、多くのレースで実績があり、チームの勝利に貢献。
レースには欠かせないエンジンメーカーとしての地位を確立しています。

KTM  K.E.R.S.(ハイブリッド2ストロークモータードライブエンジン)を開発。
レッドブルROOKIE CUPに於いて、ヤコブ・コーンフェール(世界選手権出場2輪ロードレーサー)へのエンジンの設計と開発を担当。2009年のチーム優勝に貢献。
フォーミュラーBMWへのK.E.R.S.システムを開発。

これらの組織から選りすぐりのメンバーが、スキル・経験・専門知識を結集し、チームMSRとしてJetSurfの設計開発に成功しました。
レーステクノロジーを基礎とした、高精度でハイパフォーマンスなマシンメーカーとして、唯一無二のチーム。それがチームMSRです。

2013年、チェコ共和国ブルノにおいて新しいモータースポーツとしてMotoSurfグランプリが開催されました。

現在、世界中でレースが開催されています。jetsurf Japanは日本に於いてMOTOSurf GPが開催される様働きかけています。MOTOSurf GPはjetsurfを所有されている方すべてが出場権を持っています。
「楽しみが誕生する BORN FOR FUN」

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